宮崎労働局より2026年度「ベストプラクティス企業」に選定されました
このたび、山﨑株式会社は時間外労働の削減をはじめとする働き方改革に積極的に取り組む企業として、宮崎労働局より2026年度の「ベストプラクティス企業」に選定されました。

これに伴い、2026年11月4日、宮崎労働局の吉越正幸局長が当社を訪問され、時間外労働の削減をはじめとする働き方改革に向けた取り組みについて意見交換を行いました。
当社では、従業員が健康で安心して働ける職場環境づくりを目指し、2023年に導入した「勤務間インターバル制度」や労働時間の適正管理などに取り組んでおり、今回の訪問では、これまでの取り組みやその成果についてご紹介するとともに、働きやすい職場環境づくりに向けた説明を行いました。
なお、本件については、2026年11月5日付の宮崎日日新聞に掲載されました。
今後も、従業員一人ひとりが健康でいきいきと働ける職場環境の実現に向け、働き方の改善と健康経営の推進に継続して取り組んでまいります。
関連リンク:令和7年度 勤務間インターバル制度導入促進シンポジウムにて事例発表



